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ときめきメモリアル Girl's Side 1st Love Plus
ジャンル: Video Game レーベル: コナミデジタルエンタテインメント メーカー: コナミデジタルエンタテインメント モデル: 13305921 プラットフォーム: Nintendo DS 出版社: コナミデジタルエンタテインメント 発売日: 2009-03-12 スタジオ: コナミデジタルエンタテインメント この商品を買った人はこんな商品も買っています 関連するかもしれない商品(楽天市場) 読み込み中...
レビュー ★ついに完全フルボイス! 声で深まる『彼』との絆。「声」から始まる新しい感動。 2GビットROMと音声圧縮技術で、「1st Love」の3倍ものボイスを収録。 惜しまれつつカットされていたセリフも全て復活し、豪華声優陣の甘いボイスで全編しゃべりまくります! ★アルバムモードに新規ボイスを追加! PS2「Girl's Side」、NDS「1st Love」では入れることが出来なかった、アルバムモードのボイスを新規に搭載! 感動を振り返るアルバムモードで、プレーヤーと一緒にアルバムをめくっているかのように、甘くささやいてくれます。 ●先着購入特典「ときめきメモリアルGirl's Side 1st Love Plus」豪華特典CD 内容 ・男の子キャラ10人との告白後のエピローグを初めて収録! ・内田プロデューサー書き下ろしの「はばたき学園枕投げ部」を舞台にした番外編『ウォークをねらえ!』初音声化! ・1st Loveと2nd Seasonのエンディング曲 ・・・など、計60分近く収録した、ボリュームたっぷりの特典CDを実現! 特に、初めて語られる告白後のエピローグは1st Love Plusだけの限定♪ これだけでもシリーズファンの皆様には、是非とも聞いて頂きたい内容です。 ※先着購入特典は無くなり次第終了となります。ご予約はお早目に! (C)2008 Konami Digital Entertainment カスタマーレビュー 大接近モードがない利点あり こちらのGS1とGS2をしばらく並行して遊んでみた感想ですが、 大接近モードのないこちらのほうが、何かしら目的を持って攻略する場合は、気分的にリロードしやすいです。 (つまりリロードしても面倒でないという単純な理由ですが) 必死で難技(とき修・自分の望むEDなど)挑戦中にリロードしまくる場合に限ることですが、「また大接近モード含めてやり直しかぁ〜」と少々うんざり思わせるGS2は、ハッキリ言って長所であるべき部分が難技攻略中は短所と成り得る。 要するに、慣れると(全部のセリフを聞いてしまうと)大接近モードって面倒なだけ?かもです^^; スキンシップは、こちらのほうが難易度少々上のように私は感じます。 どちらにも共通している事は、 1 ・全てのキャラは好きになれず、苦手キャラ、どうしても出したくないキャラが数人存在する事で、よほどの事が無い限りは(私だけかも知れないけれど)、全キャラ全エンディングコンプリはし難い、と言うよりしない!したくない! (そもそも苦手キャラとは、誰も大接近モードはしたくないだろうから、それほど必要性はないかもしれません) 2・たくさんのデート場所・部活(応援)・アルバイト先(訪問)・文化祭(部活orクラス出展、それぞれについて準備の成功or失敗)・修学旅行(お目当てキャラと‘とき修’or‘親友修’で有るか否か以外に、枕投げメンバー誰にするかで又パラ調整に一苦労^^;)・下校(Yes No,季節による会話etc.)など(あげれば枚挙にいとまがないほどに)、それぞれに対して、好感度の違いによって(部活なら試合の勝ち負けによっても)セリフもそれぞれに違ってくるので、それら全てを全てのキャラで見ようと思うと、いくら遊んでも遊び足りない、果てが無い、ブラックホールに迷い込んだように無限、かも?です(笑)。 3・名前を呼んでくれる(一部不可)・攻略キャラフルボイス・終始攻略キャラとスキンシップ可能、この3点がセットになっているのはコナミのGSシリーズのみのようで(乙ゲー全てを知っているわけではありません、念のため)、まさに王道の極み此処にあり、です。 (名前呼ばれず、フルボイスでもなく、ミニゲームや最後のオマケでやっと攻略キャラと多少のスキンシップ可能なものはザラにあります。) 4・攻略キャラの口パクやまばたきで、使い回しの静止画でも、それが気にならない。 5・セリフは簡潔で(読むのが苦にならない長さ)、その短いセリフに各々のキャラの個性がマサにぎゅっと濃縮されていて、キャラの個性が掴み易い。 以上5点はGS1もGS2ともに強く感じます。 余談ですが、GS1GS2ともに、こちらから電話で誘えないキャラがお気に入りになった人は、多大なストレスを抱えることに・・・。 だからと言って、どちらのほうが良いとか悪いとかいうものではありませんが、こちらGS1は、オプションの左画面、コンプリ状況によってキャラの表情が変化したり、思い出のアルバムでは、主人公と二人で思い出を語り合っている雰囲気がめちゃくちゃロマンティック!、GS1で私の最大のお気に入り部分です。 こちらを強くお勧めするつもりはありませんが、シンプルイズザベスト! とは言え、ハマってしまうと、結局1st(フルボイスでないほうも含めて)、2nd、かなりハマると、それぞれについてソフト数本、ハマりまくると関連グッズまで、ついついいろいろ購入してしまうという事態になりかねません、くれぐれもお気を付け下さい。 単純に良ゲームです、が、DSの2ndと比較して。 「最高!」評価の、良レビューは既にありますので、購入する際のマイナス注意点を(PS2版との比較ではなく純粋にこの作品自体の)、DSのときメモGS2nd Seasonと比較してレビューします。 私は乙女ゲーは初めてで、DSの2ndを先にプレイしたのですが、男の子キャラたちの魅力、はもちろんのこと、主人公の可愛さにクラッときました。2nd主人公の「女の子」は、SDキャラでしか全身は出ませんが、色んな登場人物と仲良くさせてあげることで、「彼女」の台詞や行動や容姿に関する情報が出てきます。 一周クリアして、「女の子」のイメージを頭の中で描けるくらい、さらにあるキャラのENDを見た後には、いつの間にか男の子の視点で妬いたり照れたりするくらい、「女の子」のとりこになってしまいました(笑) 対して、1stの「女の子」は一定の個性はありますが、やや没個性的です。台詞や内省も2ndと比べると少なく、2ndに慣れた頭でやっていると、「あれ?ここで間の手入れないんだ…」と、さびしい感じです。 新キャラ含め2、3のENDを迎えてみましたが、「女の子像」がはっきりとは描けません。 個人的にはもの足りない点でしたが、一概に悪いともいえない点です。 強いてイメージを挙げるなら、 1stの主人公(「女の子」)は、 「スポーティで、おしゃれさんの、サバサバしたお姉さんで、育ちのいいお嬢さん」 2ndは、 「知的で、ぼんやりさんで、ふわふわした、性格は男らしいナチュラル美少女」ですね。個人的ですが。 それから1stの、ライバルになりうる女の子たち、見た目は可愛いのですが、相当「いい性格」してます(笑)それに、男の子を意識しながらだと友達になるのがちょっと苦労です。 2ndは、なんとなくですが、女の子たちが可愛い上にやさしいです。カップル成立イベントを出してみると、人によると思いますが、すごく和みます。ああ、みんな納まるサヤに納まった!ハッピーエンド!という達成感を味わいたい人にはたまりません。 全体としては1stも(パラ上げ系という特色を踏まえた上で)「かなり面白いゲーム」に入ります。声優さんを褒めちぎりたくなるような台詞、笑わせてもらいました。 しかし、3rdが発売間近(2010年4月現在)の今、よっぽど葉月珪の声優さんが大好きだとか、三原色が好みとかいう理由がない限り、この1stを今すぐ買うよりは、3rdをおすすめします。 ざっくばらんにいってしまえば(主にSDの)グラフィックも、システムも荒削りな(いつでもタッチ出来すぎて、失敗しまくる…その分台詞の予測もできない)この1st Loveの一番の価値は、「どう控えめに言っても豪華な」声優陣にある、のかもしれません。 以上参考までに。 PS2版&初期DS版をプレイした人のために書きます! このゲームを買おうとしてる人は、 おそらくPS2版にハマって初期DS版を買い、 そしてこのフルボイス版を買おうという人が結構いると思いますので その人達のためにメリットデメリット描きます!〆 ============================ メリット 『DS版に比べてフルボイス』 ↓ デメリット 『初期DS版にも収録されてったボイスの音量に比べて、フルボイス版で新たに加わったPS2版のボイスの音量が極端に小さい!』 ============================ メリット 『PS2版にはなかった、さらに上級のラブラブモードが加わった!おかげでPS2版には無かったセリフがたくさん増えて、葉月珪の新たな一面が見れたりして楽しい〜〜!』 ↓ デメリット 『声が違う(泣)同じだけど、何か違う。クールな葉月はどこへ??PS2版には無かった新たなセリフは、やはり新しく収録されたものなので、葉月の声優担当の緑川さんの声質や喋り方には差異があるんです。。ガックリ。』 ============================ 他のデメリット ・やっぱりPS2版のB’zのオープニングがないのは初期版と同様に残念です。 多分他のみなさんも、「もしかして収録されてるかも!?☆」って期待した人もいるかもしれませんが、やっぱりナイです(泣) 初めてDSでした乙女ゲー 初心者の自分でも意外とスラスラできています。まだ完全にクリアはしていませんが。 フルボイスはとても魅力的だし、スチルも綺麗。買う前は絵が好みではなかったけれどフルボイスの力か、今では大好きになってしまいました。 絵だけで判断するのはやはり勿体ないです。 セーブ数も十分で完璧といいたいところだけど、学園の理事長が攻略対象なのはどうかと思います。 オジサマ好きには良いと思いますが、40〜50代と女子高生…個人的にはうーんでした。 キスEndはしたくないなぁ…。 さすが! 三木さんのファンなので買いました。 最初はマザコンかーしかもナルシストか!と思っていたのですが ・・・三原色(いろ)に染まってしまいました。 フルボイスでよかったです!あのセリフ+かっこいい声でどきどき倍増です! 名前を読んでくれるのもいいですね。 最初は苗字なのですが仲良くなると名前で呼んでくれるんですよ! 1周が4時間くらいでした。何周もしました! 妹はバスケの男の子にはまっていました。 1ヶ月間攻略本見ずに毎日その男の子を狙っていて、(1日1周) やっとその人と幸せになった時の喜び方はヒくほどでした。 妹は前まで乙女ゲームをしている私を『気持ち悪い』と言っていたので この変わりようにはびっくりです。 王子は優しくてかっこよくて浮気してしまいたくなりました。 |
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