|
メニュー カテゴリ |
ebullient future / ef - a tale of melodies. OPENING THEME
ジャンル: CD 形式: Maxi レーベル: Geneon =music= メーカー: Geneon =music= ディスク枚数: 1 出版社: Geneon =music= 発売日: 2008-11-05 時間: 19 スタジオ: Geneon =music= この商品を買った人はこんな商品も買っています
関連するかもしれない商品(楽天市場) 読み込み中...
この商品の注目度グラフと関連ブログ レビュー カスタマーレビュー 音楽制作は本当にこれで良いのか 曲の出来を云々する以前に,音質が悪すぎる。歪みまくっている。この曲に携わったアーティストたちへの冒涜とも思えるほど酷い。 スペアナ表示が出来るコンポで聴いている方は,250Hz以下,特に120Hz以下の帯域は,pの部分を除いてメーターが常時振り切っていることにお気付きだろう。ほとんどダイナミックレンジ一杯に振れていて,全く余裕がないことが分かるはずだ。 ダイナミックレンジ一杯ではあるがレベルオーバーしていないところから,これはコンプレッサーによって音が丸められたことによる歪みだと考えられる。多くの楽器は,アタック音が最も音圧が高く,それに続く音は音圧が低い。つまり適切に録音された曲ならば,瞬間的にレベルメーターの針が跳ね上がる箇所がたびたびあるが,平均的には余裕のある位置を指しているはずだ。典型的なのは,クラシックの多くがそうである。しかし本作では,針は常に0db付近を指している。つまり音圧を稼ぐためにコンプレッサーが使われていると考えられる。 250Hz以下の帯域がそのような状態であるために,ベースやドラムは常に歪んでおり,質の悪いサブウーファーがバフンバフン鳴いているようで聴いていられない。また,サビの部分でffになるが,音が伸びきらず,頭を抑えられたようで非常に鬱陶しい。まっとうなオーディオシステムで再生したときより,低音再生能力が貧弱なノートパソコンのスピーカーで聞いたときの方が聴きやすいという有様だ。このマスターを作ったエンジニアは,一体どんな環境でモニターしていたのか。 もっとも,この現象は程度の差こそあれ,現在のJ-POP全般にいえることだと思う。一体いつ頃からこのような音圧至上主義になってしまったのか分からない。しかし,音圧不足だと感じるならば,リスナーが再生時にボリュームを上げれば済むことであり,制作時には出来るだけ歪みのない音造りを目指すべきではないのか。この辺,制作者側の意見を聞いてみたいところだ。 とにもかくにも,適切な処理をしてマスターを作り直し,再販されることを切に願う。 あえて辛口で。 メロディラインは秀逸。 でもよい意味での裏切りみたいなのも欲しい。 あとバックミュージックがわざとらしすぎました。 盛り上げ方の演出にしてもここまでメリハリがつくとクドイ。 いいですね!! ギターとドラムが印象的なスピード感ある曲です。 曲調は前作のeuphoric fieldを継承しているところも嬉しいです。 楽曲の切れ味も増していて、サビにかけての盛り上げ方や間奏は素晴らしく、鳥肌ものです。 前作を気に入られた方には、間違いなくお勧めします。 ef2期OP 一期であれだけ反響が大きかったので逆に心配していた二期OPですが初見の感想は「おおおそうきたかー」という感じで、 裏と表のコインのような仕上がりぶり 今回も結構な出来栄えです。 アニメが放映中なのでまだどのようになるかわかりませんが曲としてというよりか アニメとの一体感がすばらしく白黒2色のみの構成である作画ともマッチングしており制作者のセンスのよさが光っております。 個人的にマクロスFのライオンに匹敵するくらい2008年の印象的な曲となりそうです。 追伸:アニメの方は意外な展開に驚きの連続です。 efのOPムービーだけなら★5かも… 曲としては★4です。 まぁ4:00以内にまとまってるのは良いとして 間奏が少しありきたりな感じがしました。 OPとしてはすばらしいですが、 そこ以外が少し崩れてしまっているのが 残念です… あと日本語verは今回別に要らなかったのではないでしょうか?値段上がるし、、、 とまあさんざん批判した形になりましたが、 コレ全部差し引いた上でも★4だと思います!! 値段見て足踏みしてる人は、着うただけでも 聞いてみてはいかがかと、、、 |
タグ
|
| ショッピングサイトメタ検索(横断検索) |