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VAMPIRE
ジャンル: CD レーベル: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) メーカー: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) ディスク枚数: 1 出版社: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) 発売日: 2008-10-15 時間: 39 スタジオ: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) この商品を買った人はこんな商品も買っています
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この商品の注目度グラフと関連ブログ レビュー カスタマーレビュー かなり聴き込みました 歌唱力は無いですが(すみません…)音や歌詞に惹かれたバンドです。 アジカンに似てると思ってましたが、似てませんね。なんか惜しい、まだまだ伸びるバンド?、暗い感じが気に入ってます。 が、飽きるの早いかも 素晴らしいロックの名盤!ただ・・・ 1stに比べてかなり聴きやすくなったと思います。 しかし、相変わらずのスピード感と痛快さは消えていません。 1stが初期衝動だったのに対してこれは考えられて作られているといえます。 暴走チューンもさらに破壊力を増しています。 これは名盤と言われてもいい代物だと思います。 しかし、自分としては1stからあった不安がやっぱり出てきてしまった。 それはまだ先の話ではあるが、ドラムのかみじょうがこの先 ここまでの曲に耐えられるかとゆうことです。 ギターやベースは大丈夫だとは思いますがドラムはかなり体力を使います。 まだ年齢的には大丈夫でしょうがこの先数年やっていくとしたら 体がもたないと思うし、このプレイをこのまま続けていくならば 必ずヘルニアなどの病気にも悩まされると思います。 他の不安としては曲のネタが持つかどうかです。 アルバムに入れるならば「Vampiregirl」のような曲もありだとは 思いますが、シングルとして出すとゆうならば無理でしょう。 彼らの曲調だと、曲を作ると同じような作品が出来てしまうのでは ないかちゅう不安が自分のなかにはどうしても出来てしまう。 とりあえず次のシングルとアルバムでこのバンドの真の実力が試されると思います。 長々とすいませんでした。 進化…なのか? 初期の頃から好きで、 ずっと聴いてきた9mmですが、 このアルバムには自分が求めてた9mmの音はあまりありませんでした。 これを進化と呼ぶのもその人の捕らえ方ですが、 誰しも求める音を出すバンドだから好きになるわけで、 このアルバムには自分の欲求を満たしてくれる音はなかった。 ただそれだけです。 飽きる どうにもこのバンドの曲は飽きる。 どうしてかと聞かれれば、やはり歌い方やテンポが単調だということなのかもしれない。 面白みがある曲もそんなにない。自分はもう見切りつけました。 terminationでピークでした。 あとここからレビューではないですが、魁音楽番付JETに出演した際に 松尾翠アナウンサーにアナウンス技術に関して無知であろうメンバーが 「(アナウンス)技術は0点、笑顔は満点」などと本人に直で言っていたのに 対して非常に不愉快であるとともに、人間性を疑いました。 糞みたいな人間は所詮こんな音楽しか作れないのだなと納得。 松尾アナは一生懸命宣伝してくれたのにね。 ハードロック! とにかく全ての曲がハジケていてカッコイイです。 楽器全部の音がしっかり伝わってきてボーカルを上手い具合に引き立てています。 順序よい曲目で全体的に聴きやすく、決して後ろ足じゃない9mmに元気を貰えました。 今一番注目するハードロックバンドです! |
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