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リボルテックヤマグチ No.59 ARX-8 レーバテイン
ジャンル: おもちゃ&ホビー レーベル: 海洋堂 メーカー: 海洋堂 出版社: 海洋堂 発売日: 2008-08-15 スタジオ: 海洋堂 この商品を買った人はこんな商品も買っています
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この商品の注目度グラフと関連ブログ レビュー カスタマーレビュー 原価の2、3倍は高い… 商品自体は良いのですが 品薄状態を狙っての転売ですか… 確かに許されることだとは思いますが 転売目的で買っているのはどうかと… 取り扱いには注意だが、良い出来です〜 リボルテックの材質を理解し、無理な遊びをしなければ非常に良い商品だと思います。 レビューで悪く書いている方がいますが、取り回しが乱暴なだけだと思います。こちらで購入したレーバテインはすこぶる丈夫です。 プロポーションですがジョイントが見えてしまったり、可動域を確保する為に多少デザインをオミットしてしまい、原画と少し違うと感じる方もいるようですが、これだけ動かせて【ダイナミック】なポージングがとれ、かつ、他メーカーで発売もされていないレーバテインなので文句のつけようが無いと思います。 ガシガシと遊ぶには向かないフィギュアだと言うことには違いありません。 飾って楽しむが正しいリボルテックだと思います。 リボルテック全体の問題は塗装にあると思います。メーカー側もその点理解していると思うのですが、改良されません。 個体差があり、ネット購入では必ず検品をされた方がいいと思います。 ひとつだけ デモリッションガンのグリップ、説明書の「回転式」という言葉信じてグリグリ回すと綺麗に切れちゃいます。 買った直後は、一度真っ直ぐ引っこ抜いてから回すことをお薦めします。 念を入れるなら、油のような潤滑剤を薄く塗布するすべきかもしれません。 グリップがABS、本体がPVCで整形されており、 固体差もあるのでしょうが、キツめに嵌合しているのは…… 固体差かも… 買ってみました。塗装はいつものリボルテックという感じですが本体の材質がいわゆるガン消しみたいでふにゃふにゃで自立は困難です。 付属品の材質も同様でガンハウザー用の砲身をマウントするためのアームもふにゃふにゃで、ポロポロ落ちます 飾る時は付属品のスタンドは必須かと思われます 造型は良いだけにとても残念です。 割り切れる人向け・・・・・・・。 何とフルメタですか?レーバテインで次は何を期待させてくれますか!と叫びたかったのですが、逆の意味で叫びたくなる結果でした。 個人的か分かりませんが、以下が自分の感じた素直な欠点です。 ・小さすぎる頭部に上半身のボディバランスが悪く全体的にシルエットを乱している レーバテインの詳しい全体像を見たのは小説の中で正面、背面+各武装の設定画を見た程度です。 実際はどれだけあるのかか分かりませんし立体化するにあたり、何処まで検討、監修したのでしょうか? 結果として少ない設定画通りのマッシヴに表現しようとして、中途半端になってしまった・・・・。 という感じでしょうか? 胸部、腹部、腰部のそれぞれ3パーツのバランスが取れていません。 胸部が小さく、腰部の腿の接続部はジョイント機構のためか、かなり低い位置です。 小さい頭部の位置が高く首パーツと幅が同じでここもバランスが悪く、頭部の位置は明らかに パケ写真、広告媒体よりも高いです。 頭部をつなぐ首に問題があり軟質素材の首パーツに2つ曲がる間接機構を挿入しており間接1つ分長く余るためです。 脚部全体のボリュームは良く表現できているのに胴体すべてで狂いが出てます 上腕部はアクションポーズ重視のためかすでに外側に開いた状態で肩部と接着されてます。 格納状態の砲身はアームに咥えさせますが、アームも軟質素材ですので保持しきれません。 細かい成型、塗装の甘さは価格からして仕方ないでしょう。 他は素晴らしいです、設定通りの武装、パーツ。 ジョイント機構の強い保持力で躍動感溢れるポーズが取れます。 リボルテックシリーズは逆にリボルバージョイントに合うロボットであるか、 逆にジョイントに合うようにロボットのデザインを検討しなければいけないのではないでしょうか? 保持力はあるけど球形の形状では隠しきれない、ごまかせない部分が出てしまう。 それが今回の商品で痛感した事です。 |
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