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Zippo ハンディーウォーマー フリース付 繰り返し使える化学カイロ
ジャンル: スポーツ用品 レーベル: ZIPPO(ジッポー) メーカー: ZIPPO(ジッポー) モデル: ZHW6 出版社: ZIPPO(ジッポー) 発売日: 2008-09-24 スタジオ: ZIPPO(ジッポー) この商品を買った人はこんな商品も買っています
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この商品の注目度グラフと関連ブログ レビュー カスタマーレビュー 年末はこれで! 正月寒さ対策で買ってみました。 元々スモーカーでZippoライターは使っていたので、そのブランドに惹かれ購入。 ポケットに入るサイズでそんなに邪魔にならないし、さらに既に持ってるZippoオイルが使えるのでなお便利です。 毎年31日の夜から行く初詣では寒さに震えているのですが、今年は心強いカイロを手に入れたので安心して行けそうです。 一緒に行くみんなにも紹介してあげたいと思います。 一度使ったらやめられません 前からちょっと興味があったのですが、半分勢いで買ってしまいました。 が、買って大正解です。温かさも持続時間も言うことなし。 寒い日に外に出る予定がある時は必ず持ち歩いています。 使い慣れるまで「火をつけて使用開始」というのが違和感があるかもしれませんが、慣れてしまえば何の問題もなしです コンパクトな防寒グッズとして完璧すぎる オイルライターの老舗メーカーZIPPOの白金カイロです。大きさはiPodとほぼ同じくらいです。 屋外作業や船釣りの手元防寒グッズとして購入してみました。使い捨てカイロは楽でいいのですが,寒風にさらされるとみるみる熱を奪われて硬化してしまいます。そこで,この燃料を用いた白金カイロを知って購入してみたのですが・・・これがなかなかの優れもの。 一度燃料を入れて発熱させてしまうと,燃料が尽きるまで止められないが最大の欠点ですが,それ以外は完璧。熱はどんどんライターオイルの酸化で発生してきますし,使い捨てカイロのように外気に熱を奪われてしまうほど脆弱ではありません。むしろ,付属のフリースポーチに入れて使わないと熱くて持てないほどの高性能です(カタログ値60度)。 使い方は,ライターオイル付属の計量カップ(小さなジョウロみたい)最大で2杯(カタログ値24時間)を注油し,バーナー(触媒)を直火で数秒加熱。みるみる全体が熱くなってきます。これが「燃焼」ではなく,「白金を触媒とした酸化」による発熱なのですから不思議。燃えているわけではないので,使用中にオイルから火の手が上がる心配もありません。 ライターオイルは基本的にZIPPOの純正推奨。他メーカーの同等品でも一応は機能するらしいですが,純正オイルよりもオイル臭が強く発生することがあるのだとか。量販店やコンビニで容易に手に入りますし,本体は鏡面ステンレスと頑丈そのもの。リペアパーツもリリースされており,使い捨てカイロとは比べることすらできない圧倒的な高性能とくれば,文句なしの★×5です。 オバケジッポー ジッポーのライターと比べるととすごく大きいです。フリースケースのループにひもを付けて、ちょうどお腹のあたりにくるようにして使っていましたが、シャツの上ぐらいだと時々場所を変えてやらないと軽い低温やけどになりそうです。それくらいの発熱量があります。欠点は、消耗品である触媒の供給が代理店から行われていないこと。「繰り返し使える」ことを謳うなら、消耗品の供給がなされるべきです。(ハクキンカイロの触媒が使えるなら、そうアナウンスするべき) メーカーは推奨しないでしょうけど、寒い夜、布団に入れてあんか代わりにすると、暖かく眠れます。 一生もの プラチナ(白金)触媒の化学反応を利用した環境に優しいエコ商品です。ジッポーオイルの注油、1シーズン毎の触媒部品(バーナー)交換さえしっかりすれば1生繰り返し使えるエコ商品です。 点火作業に慣れが必要ですが、説明書をしっかり読み順序を覚えてしまえば簡単です。これがあれば、使い捨てカイロは要りません。環境の為にも繰り返し使える本品は強くお薦めします。コンビニの普及でジッポーオイルの入手が簡単になったのも大きな利点です。繰り返し愛用すれば、十分元がとれちゃいます。 ちなみに一回12ccのオイルで約12時間発熱します。ZIPPOの純正オイルはホームセンターに行けば355mlの特大オイル缶で500円くらいです。 毎日使っても特大オイル缶で1ヵ月は余裕で使えます。 ※公表されてませんが、昔懐かしいハクキンカイロのOEM生産品のようです。 |
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