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Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
ジャンル: DVD-ROM ESRB Age Rating: Rating Pending 形式: DVD-ROM レーベル: マイクロソフト メーカー: マイクロソフト プラットフォーム: Macintosh 出版社: マイクロソフト 発売日: 2008-01-16 スタジオ: マイクロソフト この商品を買った人はこんな商品も買っています
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レビュー 最大で3台のMacにインストールして利用可能な、学生やファミリーといった個人ユーザー向けのMac版オフィス統合ソフトの最新版。収録されているのはワープロソフト「Word」表計算ソフト「Excel」プレゼンテーションツール「PowerPoint」、メール/個人情報管理ソフト「Entourage」そして「Messenger」で、一新されたインターフェイスや、Macならではの新機能が満載されている。 本バージョンは、Power PC搭載MacとIntelプロセッサ搭載Macの両環境での稼動が可能。Office Open XML File Formatsの採用で、前バージョン「Office 2007」との互換性も充実。もちろんWindows版Officeとの互換性も充実しており「会社ではWindows、自宅ではMac」という人にも使いやすくなっている。 また、本ソフトの開発コンセプトである「マック ファースト、マック オンリー」の各種新機能も引き続き提供。チラシやパンフレットなどを効率的に美しく作成可能なデスクトップパブリッシング用のレイアウトツール「Publishing Layout View」なども搭載。複数のMacで利用したい人にオススメ。(三井貴美子) カスタマーレビュー Excelは元々Macintosh用のソフトウェアだったのに Excelは、Microsoftの救世主で、元々はMacintoshのアプリケーションだった。 しかし、Windows版のExcelが、Windowsの設計思想に合わせようとして、だんだん魅力がなくなった。 それでも、MacintoshのExcelは独自の道を進んで欲しかった。 現状では、可も無く、不可もなくという感じでしょうか。 Macintoshらしさを追求して欲しい。 縦書きが使えない Mac mini 2.26GHz Intel Core 2 Duo,RAM4GB,OS10.6.2,Apple JISキーボード,「ことえり」の条件で、wordの縦書き書式にて“漢字変換入力文字が重なってしまい”文字が「前に進まない」。これでは使えない。「商品」とは言い難い。アップデートは希望うすいので、次の「Office2011」に期待したいが。購入予定者は試用版にて確認されたし。 ヘルプが役に立たない。 主に使用しているのはエクセル、ときどきワードです。 エクセルは単純なデータ管理などにしか使ってないので細かいマクロの良し悪しなどはわかりません。とりあえず表計算ソフトとして可もなく不可もなくといったところでしょうか。 オフィスという一つのパッケージになっているからにはデータの流用などの使い勝手が気になるところ。先日、数十枚のはがきを出す必要があったので、さっそくワードの「はがき印刷ウィザード」を使ってみたのですが………使い物になりません。住所の数字が縦書きにならないのです。 エクセルなどの住所録に半角で打ち込んである数字やアルファベットはそのまま90度右に回転して打ち出されます。逆にマイナス記号は半角で打たないと、全角のマイナスでは横棒のママになります。これが嫌なら流し込んだ後で1文字ずつ手動で選択して変更を加えねばなりません。 最初何が起こっているのかわからずにマイクロソフトのサポートセンターに電話しましたが担当者に知識がないため一つの質問をしてから返答までの時間が長くてイライラしました。加えてサポートはチケット制で、4回目以降は有料になります。 ちなみにMacユーザーの感覚でヘルプやオンライン・マニュアルで自己解決を図ろうとしても徒労に終わります。マイクロソフトのヘルプは完全な役立たず。何かの操作で出てきた用語やメッセージを打ち込んでも、その項目があると期待してはいけません。 自分でどうしても日本語で操作できるオフィスが必要だというのでないなら、NeoOfficeにしておけば人の作ったファイルのほとんどは開けます。 「Office」の名を使うべきでない、必要悪のソフトウェア 【使用状況】 WindowsからMacに移行し、Office(2000+2007)の後継として、仕事用に購入 【メリット】 実売価格が安い(Office2007と比較して) 【デメリット】 1) メールに互換性がない。PCの最重要機能に、それは無いだろう! 2) 画面インターフェース+操作部が違う。Excelで特にストレスを感じる。 【結論】 1) Windowsの後継の場合:「仕方なく使わされる」必要悪として割り切った方が良い。 2) はじめてオフィス系ソフトを買う場合: Mac純正の方が、操作しやすそうで良いと思う。 3) 価格には見合わない。 【マイクロソフトへの要望】 「Office」を名乗る以上は、 1) 同一機能 2) 同一操作 3) メールを含めた全範囲の互換性 を目指すべきだ。 技術的制約はあるだろうから、100%とは言わない。 次期バージョンでの対応は、ベンダーの義務ではないか? なお私は、メールが理由で、Macへの完全移植は断念させられました。。(ベンダーの狙い通り?) 機能的には安定しているので★2つ。 ※※※ 追記 ※※※ 次期バージョンでは、さすがに改善されるらしい。 本Ver.の欠陥を認めた、ともいえる(嬉) 待てるなら: 待つべき(いつになるやら) 待てないなら:割り切るか、I-WORKか。 良心的なUP-Grade価格を期待するところだが、それは期待しないでおこう… Wordも最悪です Wordの表示を通常の「印刷レイアウト表示」にした状態で、「編集中に変更箇所を記録」など変更履歴関連の作業を行うと、信じられないほど処理が遅くなります。入力したたった1文字が画面に表示されるまで1秒はかかります。1文節打ち終わって表示されるのは、さらに遅い。 色々試したあげく、「下書き表示」で作業しました。しかし、吹き出しでコメントを記入しなければならず、やむを得ず「印刷レイアウト表示」で作業しました。2004なら1時間で終わる作業が、4時間もかかりました。 レビューでは、Excelの機能についての不満が多いようですが、Wordも最悪です。 もともとウィンドウズは好みじゃないので、期待はしていませんでしたが、こんな使えないソフトを製品として売っているマイクロソフトが信じられません・・・。 購入する前に、皆さんのレビューを見ておけばよかったです。 アンインストールして、2004に戻します。 |
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