|
メニュー カテゴリ |
テイルズ オブ リバース
ジャンル: Video Game ESRB Age Rating: Everyone レーベル: ナムコ メーカー: ナムコ モデル: 13305641 プラットフォーム: Sony PSP 出版社: ナムコ 発売日: 2008-03-19 スタジオ: ナムコ この商品を買った人はこんな商品も買っています
関連するかもしれない商品(楽天市場) 読み込み中...
レビュー カスタマーレビュー 正直な感想。 今朝クリアした。総プレイ時間は33時間。超長かった。 典型的なJRPGだね。 ラストの強引な伏線回収には納得がいかなかった。ストーリーのまとめ方が雑すぎる。 種族間の差別をテーマとして扱っているわりには、基本的にお子様向けのゲーム。 言われているほど悪くない作品 PS2版とほとんど同じレビューですが・・・ ・ストーリー 王道というか昔のFFになんとなく似ていました。いろいろと唐突な展開もありましたが、ストーリーが矛盾していたり破綻していたりしているわけではないです。 ・戦闘システム 結構凝ったシステムで理解するのはなかなか時間がかかります。しかし理解できれば面白くなるので、理解できるまでプレイして欲しいと個人的には思いました。 それと難易度は戦闘システムを理解できるまでは高く感じると思いますが、理解すれば簡単です。 ・不満点 エンハンスと武具伝承は必要なかったかなと・・・。どうせやるなら武器を1つだけにしてそれを強くしていくようにした方が良かったと思います。 シャオルーンの動きが異様に遅いのですが、バグか何かでしょうか? テイルズシリーズとして見れば硬派で異色の作品ですが、RPGとしては異色ではないので誰にでも薦められる作品と言えると思います。 傑作 PS2以来のリバースですが、やっぱ傑作です。まず戦闘は、他の人が言うように難しいです。回復は己の技術次第であり、奥義も簡単には出せない。こういうシビアなシステムが逆に面白さを引き立てるのではないでしょうか。 次にストーリーですが、正直小学生には難しいかもしれません。中学生以降向きです。またストーリーがパッとしないと言う批評も多数あります。僕は悪くないと思います。 キャラは皆好きです。ヴェイグもクールな感じですが意外に結構熱いです。四星もいい奴悪い奴もはっきりしてるので。 結論としては、ストーリーにこだわらないなら買っても悪くないでしょう。戦闘難しいですが慣れれば楽しいので、これからテイルズ始めようかなと思っている人には、この作品から始めるのもオススメです。この作品をやってテイルズ楽しいと感じてもらえれば、ファンとして嬉しいです。 途中でやめた ・ストーリー 先が気にならない ・戦闘 おもしろい(難しいが)が逆に戦闘ばかりしてストーリーをすすめる気がおきない ・キャラ このシリーズらしい 結局だるくて最後までやってないです。 テイルズは戦闘はおもしろいのですが話しがおもしろかったことがないです。 個人的に100点中、戦闘60 キャラ20(アニメ好きには多分いいでしょう)20くらいの割合です。 正直はまって、途中泣きました。 テイルズは、ファンタジア・エターニアとやっていますが、この作品は正直「毛色」が違います。 技や術の系統や、スクリーンチャット等は一緒ですが、EPによる武器や防具の強化と武具継承(強くした武器をさらに次の武器に合体?させて、付加能力を付ける)。 フォルスキューブと言うのも術や技に関連して、使う技にセットして上げる事により、術・技後の硬化を短くしたり、毒などの追加効果を付けさせたりと、いろいろ便利になっていきます。 あと戦闘の難易度によって、EPを使った装備の強化後の覚醒能力の質に差が出ます。難しい難易度の方が、「ダメージ4倍」とか「ダメージの8倍のHPを回復」とかが発生しやすくなるので辛いですが、そうするとより面白くなります。 あとストーリーは正直「暗い」です。途中から、「ヒューマ(人間タイプ)」と「ガジュマ(獣人タイプ)」の対立が激しくなり、自キャラに対しても、あからさまな「言葉の暴力」的な物が増えてきますので、途中で何だか嫌な気持ちにもなりました。 でもそれを乗り越えてヒューマとガジュマが姿以外に何が違うのか?人種に何の隔たりがあるのか?等いろいろ考えて行かされるストーリーにどんどんはまり、気が付けば途中のイベントで2回も泣いてしまいました。 嫌な気持ちになるという事は、それを乗り越えるイベントの時に来る「感動」も大きい物になるもので、ぜひやって頂きたいと思います。 ★4個なのは、結構全キャラしっかり育てないと、戦闘難易度を上げた時辛いのと、武具継承の為にEPを貯めるのが、作業化してくるのがちょっとかったるいので、1つ減らしました。 |
タグ |
| ショッピングサイトメタ検索(横断検索) |