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インフィニット アンディスカバリー 特典 サウンドトラックCD付き
ジャンル: Video Game レーベル: スクウェア・エニックス メーカー: スクウェア・エニックス モデル: 15783641 プラットフォーム: Xbox 360 出版社: スクウェア・エニックス 発売日: 2008-09-11 スタジオ: スクウェア・エニックス この商品を買った人はこんな商品も買っています
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レビュー 『スターオーシャン』シリーズや『ヴァルキリープロファイル』シリーズを手がけたトライエースが贈る新世代ファンタジーRPG。本作は、プレイヤーが何かを発見し、それにアクションを起こすことでプレイの幅が広がる「DISCOVERY&IMPACT」をメインコンセプトとしている。巨大オーガに追いかけられながらの脱出劇や、大津波のなかでの激闘など、バトルシチュエーションはどれも大規模で迫力のあるものばかりとなっている。戦闘は画面が切り替わることなく移動フィールド上でシームレスに展開。刻々と戦況が変化する中、素早い状況判断や行動選択が求められる「リアルタイムバトル」が採用されているので、つねに緊張感のある戦闘が楽しめる。 http://dol.dengeki.com/ カスタマーレビュー ストーリーはよかったです ストーリーは良かったです。自分は主人公のキャラとか物語進行が好きだったので ラストまでやりましたが、正直戦闘がつまらな過ぎていちど投げました。 ほぼ○連打とかで操作性はあまりありません。 味方の戦闘中の行動に??となる部分が多々ありました。(回復するにもいちいち指示など) 2週目はやりませんでした。 ちょっと難点が多いか・・・ 先日購入させていただきました。 全体的には斬新的、挑戦的なシステムが多くなかなか楽しめましたが・・・ しかし問題点が多く・・・・まずキャラクター関連です。 なんというか登場するキャラクターが多すぎて感情移入がしにくいというか・・・ 1人1人のキャラクターに当たるスポットライトが少なく魅力がないというか・・空気になってしまっているキャラもチラホラ・・・・ もう少しキャラクターを減らしてその分キャラクターの個性や魅力を濃厚にしたほうがよかったというか・・・ 次にRPGの肝のなるはずのストーリーです。 前の項目に書いたようにキャラクターが多すぎるのでストーリーも薄っぺらくなってしまってます・・・。 途中まではいいのですが、後半に行くにつれてストーリーが進むスピードがアップしていきプレイヤーが置き去り状態に・・・・簡単に言う超展開です。 さらにゲームに出てくる単語の説明不足が目立ちます。 そしてキャラクターの心境を細かく表現できていなかったと思います。 これができていたらすこしはよくなっていたような気がしたりしなかったりです。 続いて戦闘です。これはなかなかよかったですね。さすがシームレスを売りにしていただけはあります。リアルタイムに進む戦闘は楽しい!の一言です。 仲間と一緒に戦うのは冒険してる感じでいい雰囲気が出てると思います! グラフィックもなかなかよく、爽快感もありいいです。 ただカウンターのタイミングがシビアですね・・・きっと慣れの問題なのでしょうが、途中から存在を忘れて使ってませんでした。 あと設定できる技が2つと少ないです・・。最低でも4つはほしかったです。 あとはほかの部分ですがアイテムクリエイションはなかなかおもしろかったですが終盤に行くと手に入らない素材などがでてきて不便だったのが残念です。 またコネクトをする部分も少ないのも残念。 材料は豊富にあるのにうまく扱えてない感じがしました。 と、いうか無理やり2枚のDVDにデータを詰め込んでいる感じです。 ロストオデッセイみたいに4枚組みとかにしてもっとストーリーに深みを持たせたらよかったのにと感じました。 まとめとしていろいろと惜しいところが多すぎるゲームでした。 もしインアン2がでるならそこの悪いところの直して開発してほしいと思います。 onlyなら買い このゲームみたいに「only on XBOX360」と書いてあるなら買ってもいいかも。それ以外はPS3に移植されますからね。賢く買いましょう。XBOX360ユーザーが気の毒ですm(__)m 最高に楽しめました!実績1000とった者としての感想 戦闘が最高に楽しいです! さすがトライエース。後半からグリンバレスティという主人公技が使えるようになるんですけど、その技を使うのが楽しくて楽しくて。 あと、本編より裏ダンジョンが10倍楽しいと思いました。レベルが上がりまくりで癖になります。 そして本当の楽しさはVeryHardから。今作の最強ボスはVeryHardの最初に登場します。 そこまで行き着くまでにほとんどの人は飽きると思いますが・・・。 結局トータルで150時間ぐらい遊べました。 実績1000達成。アイテム図鑑がないのでコンプリートには攻略本があったほうが確実です。 戦闘システム的には傑作。シナリオ佳作。キャラ秀作だと感じました。 あと意外と気づかないけどシームレスの恩恵はすばらしいと思いました。 良くないとこはシナリオとか短かったり、仲間キャラが主観操作できないこと(開発陣いわく、本当は使えるようにすることもできたらしい←おまけでいいから使わせてほしかった!) トライエースの戦闘好きなら十分楽しめるはずだと思います。 面白くないといってる人は最初でやめている人も多いと思います。 まあ、確かにいきなり初ボスで声なしになるんでテンションがめちゃめちゃ下がるのはわかります。。 でも、新のおもしろさは終盤からだと思いますので投げないでほしいです。 売れれば続編するかもといっているので、ぜひお願いしたい。 ただ、シナリオだけはいつももうちょっと頑張ってほしいなぁという思いがあります。 反骨心あふれるRPGを探しているなら PT制アクションRPGって感じです。かなり楽しめました。エンディング後も遊んでプレイ時間は120時間ほど。ただし、人を選ぶゲームだと思います。 プレイすると狙っている様な意図的な不親切さが目立つと思います。 暗闇は本当に真っ暗で、何かで照らさなければほとんど見えなかったり、アイテム使用などでメニューを開いている状態は、無防備で歩くことすらできませんが、敵はそんなのお構いなしで攻撃してきます。ボス戦の直前にセーブポイントが無い場所では、全滅して少し前からやり直すハメになったりもします。 日本の国産ゲームの親切設計はもはや当たり前、反骨心溢れるゲームの象徴的存在だった海外製のゲームも今や親切設計が当たり前。そんなゲームに慣れてしまった私達ユーザーへのメーカーからのアンチテーゼのように感じます。「思い通りにはやらせないぞ」みたいな。 旅の仲間は自分の判断で行動しており、一部を除いて思い通りに動かすことはできません。戦闘でもほっておくと勝手に突っ込んで勝手に戦闘不能になったりもします。 自らが先頭をきって敵陣に飛び込んでいく他の勇者的RPGとは違い、主人公は言わば水戸黄門の黄門様みたいな感じです。ボス戦などでは仲間がやられないように、仲間がより良く立ち振る舞えるようにサポートに徹する。ザコ戦などの乱戦や、余裕があるときは自ら闘えば強い。特に後半は気が付くとそんな感じの戦い方になってたり。 笛や魔法、道具などの具体的な使用法や効果は説明不足な気もしましたが、それを自ら発見できた時は何とも言えない達成感があります。意外と重要な事が説明書に書いてあったりして、説明書を読まずにプレイするユーザーへの反骨心がここにも(笑) ただ、前半購入できていたアイテムが後半に買えなくなったり、サブクエストの報酬が苦労に見合わない普通の道具だったりするのだけは直して欲しいなと思いました。 色々書きましたが、上記をみて「やってやるぜ!」と思える人や、ゲームを隅々まで遊ぶ人、攻略情報を調べずに模索するのが好きな人は必ずハマれると思います。逆に攻略情報を調べながら最短クリアを目指す人、エンディング=ゲーム終了な人はボリュームが気になると思いますし、理不尽な点ばかりが気になる人は合わないと思います。 戦闘は爽快感があり、徐々に盛り上がるストーリーも良かったです。数年後を舞台にした続編とか期待しちゃいます。身も心も成長した仲間達にまた会いたいです。 |
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