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KOKUYO ソフトCD/DVDケース MEDIA PASS EDC-CM50D
ジャンル: エレクトロニクス レーベル: コクヨ メーカー: コクヨ 出版社: コクヨ 発売日: 2006-06-19 スタジオ: コクヨ この商品を買った人はこんな商品も買っています 関連するかもしれない商品(楽天市場) 読み込み中...
レビュー ソフトCD/DVDケース ディスク1枚とジャケット・ブックレットがすっきり収容できるソフトケースに、お得な50枚セットが登場。収容ケースにもなる透明ボックス入り。 ジャケットやブックレットも収容可能 音楽・ゲームソフト用のCD/DVDケース。ディスク1枚のほかにジャケット・背タイトル・裏ジャケット・ブックレットが一緒に収容できる。 スリムなソフトケースで省スペースに収容 破れにくく傷がつきにくいソフトケース。既製の音楽CDアルバムの中身はそのままで、従来の約3分の1のスペースで保管できる。 収容にも使える透明ボックス入り 収容ケースにもなる透明ボックスに入っている。 カスタマーレビュー 素晴らしい商品なのですが、もう少しプライスダウンして欲しい。 一旦 iTunes にでも取り込んでしまえば、ほとんど出番が無いけど手放したくは無いCDの山をすっきり整理できるので重宝しますが、CDの枚数が100枚〜200枚程度なら、時々気が向いた時にでも数回程50枚セットを買えば何とかなりそうですが、コレクション歴が永年で枚数が近所の中古CD屋さんの在庫並みに数えきれない程半端で無い場合、これで全て見た目を揃えたくてもコストがかなりかかります。プラケース入りの状態よりも、このスリーブに入れた方が見た目高級感が有り、中々メーカーは考えたな〜と感心させられた商品ですが。全てのプラケースを捨てる!は、やはり一大決心です(単純な作業ながら、時間的に丸二日程かかる可能性も有り、出る燃えないゴミ用の袋の数も半端でないです)。これから大量のCDコレクションの整理をやろうと思っていて、こちらの商品を使用にてスペース確保を検討されている場合は、自分のコレクションの枚数を把握しておいた方が良いです。大事なお気に入りだけこれで保管、後は他の安価なスペース確保の方法を考える、と割り切りが必要だと思います。 リニューアル版が出ています お気に入りです。 使いやすくなったリニューアル版(EDC-CME1-50D)が発売されているので、今から買うならそちらを買った方がよいです。 おすすめです。 背に腹は代えられない…… CDおよびDVDの枚数が3000枚を超える現在、プラケースを捨てないと収納場所を確保できない状況です。以前からフラッシュディスクランチ製のソフトケースを使ってきましたが、タイトルが見えにくいのと、夏場になると変形しやすく、見栄えが悪いのが難点でした。その点、この商品は並べたときにタイトルが見やすく、美しく見えるので、昨年から切り替えました。 ところが…。不織布の質が悪いのと、ディスクを挟み込む部分に余裕がないため、ディスク面に傷がつくのがわかりました。ゆっくり出し入れすればいいのですが、LPレコード以上に神経を使います。 もはや後戻りもできず、背に腹は代えられず、行くしかないなと……。 コクヨさん、なんとか不織布の素材を変えてくれ〜! データ面がぜ〜んぶ傷だらけ! ●大量のCDコレクションを圧縮出来るのは当たり前として 問題は素材と造り。 先ず 大切なデータ面に直接触れる不織布の素材が粗悪・・ 表面が荒くガサついており、コイツのおかげで出し入れする度に 全てのディスクが傷だらけに。 更に 硬めのケース素材と あまりに狭い収納部・・ 盤面を不織布にキツく押さえつけて収める状態。 これでは ディスクを引き抜く際、 ガサついた不織布にデリケートなデータ面をズルズル擦り付けながら 引き出す羽目になり、これがまた傷を増やす原因に。 少々の傷なら再生に問題無いとは言え 出し入れを繰り返す限り、 極論は 盤面が無数のすり傷で覆い尽くされる方向へ向かっているのは事実。 全てのディスクを見る度に不快な想いが蘇り、 コレクションに費やしてきた総額や あちこちから集めた苦労を思うと ただ悲しさだけが込み上げてくる・・ ●そこで 現存する各社極薄ケースを全て購入、 入念にテストしてみたが ある他社製品がベストである事が判明した。 1.出し入れの際、磨耗による盤面への負担はどうか? 不要なディスクを 不織布やケース裏面に何度も擦りつけ、 盤面についた傷の量・深さを各社比較 2.歌詞カード・ライナーノーツ等 付属冊子の収納力はどうか? 厚手のライナーノーツ(自己基準3ミリ厚前後)を使って各社チェック 3.ジャケット等 入れやすさはどうか? 特に裏ジャケットの収納力を各社比較 *ある他社製品の場合、 不織布はディスクへの負担を極力抑えた柔軟素材を使用、 ガサつきもなく適度な滑り感が有る。 ケース素材も ディスクを優しく受け止める柔らかさがあり、 ディスクの淵を斜めにアテるように出し入れすれば 直接 不織布に擦りつけずに済む。 また 厚手のライナーノーツを無理なく収納できる余裕もあり、 全ての基準をクリアしたものであった。 以上 全てのコレクションは総入れ替えとなったが 一度ついてしまった傷は 永遠に消えることは無い・・ いいけど高いなあ 入れ替えたら薄くなってすっきりしました。類似品のフラッシュディスクランチ(以下FDR)と迷いましたがちょっと安いのと背タイトルが入る場所があるのと、FDRに比べて物同士が くっつかないと聞いたからです。FDRを使ってないのでなんともいえませんがたぶん 高級感はこちらの方があるのでは。レコードジャケットっぽいのはFDRでこちらは それぞれのアイテムの入れる場所が決まっているので、このサイズに合わないCDだと きつい。逆に言うと決まっているから楽とも言える。FDRはまとめて入れるから楽でしょう。 入れ替えはFDRの方が早くできる。FDRより安いがそれでも200枚とか買うと 高いなあと思う。もう少し安くしてくれたらいいのに。 すっきりしたいなら絶対買いだよ。安いのでよければ家電量販店で売ってるのでもいいよ。 裏ジャケットが切るか折らないと入らないけどね。 |
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