|
メニュー カテゴリ |
TMPGEnc 4.0 XPress
ジャンル: CD-ROM 形式: CD-ROM レーベル: ペガシス メーカー: ペガシス プラットフォーム: Windows 出版社: ペガシス 発売日: 2006-04-28 スタジオ: ペガシス この商品を買った人はこんな商品も買っています
関連するかもしれない商品(楽天市場) 読み込み中...
この商品の関連ブログ レビュー 「TMPGEnc 4.0 XPress」は、パソコンで再生可能なMPEGやAVI、WMVといった各種ムービーファイルや、家庭用DVDレコーダで録画したDVDを、さまざまな形式に変換・圧縮(エンコード)を行うためのソフトウェアです。独自の動画編集エンジン「Video Mastering Engine(VME)」の強化により、カット編集、フィルター加工機能を大幅強化!使いやすさで定評のあるインターフェイスにも更なる磨きがかかり、お手持ちの映像ソースを手軽に加工し、お好みのフォーマットで出力できます。 カスタマーレビュー 価格だけの価値はある 同社のDVD-VIDEOのオーサリングソフトの為に別途購入しました。 使い勝手がいいです。カット作業がものすごくやりやすいです。 変換できる形式も多く、さまざまな用途に使用しています。 (mp4変換を使えば「FLV出力プラグイン」を買わなくても ニコニコ用に動画変換できるかも・・・?) 唯一の欠点(というよりも家のパソコンの相性?)は、 FLV入力がうまくいかずとつぜんメモリのエラー (read になることはありませんでした。 プログラムを終了するには・・・以下省略) により強制終了してしまうくらいです。 そこさえよければ星5つです。 (サポートセンターでは問題なしと回答が出ましたが・・・。) 今後のバージョンアップに期待も込めて☆4つ 動画のエンコードなんて、コーデックが同じならば 違うのはフロントエンドと、各部のUIの受け持ち範囲程度じゃないの? と言うことでフリーのソフトを集めて使うのが面倒だから ちょっとお金出しても良いかなといった気分で買ったんですが・・・ やっぱり一貫して使えちゃってめちゃくちゃ楽です。 もう、寝る前にバッチで何本も指定して、朝起きて、仕事して、帰ってくる頃には終わってる・・・と良いなと。 ハングアップして止まってるようなことはないし、安心です。 で、☆が4つの理由ですが・・・ .tsの音声が2チャンネル(ステレオ)までの対応なのが、とてもとても残念で・・・ 未だに年末に撮った紅白が5.1チャンネル音声なので料理できずにおります、 早く多チャンネル音声対応を〜、是非〜 高速かつフリーソフトでエラーでもエンコード可能 他のフリーソフトでエンコードを行うと、フレームが落ちるようなファイルも高速エンコード。 ちなみにNero7でも、手持ちの動画をDVDに描き込むと動画と音声がずれる現象があったのだが、 このソフトでmpg2に変換後にDVDに書き込むと、ぜんぜんOKでした。 フリー版のTMPGEncと安価版のTMPEGEncPlusでもいいが、AVIファイルには未対応の様子。 フリーソフトには、パラメータを細かく設定できる物があるが、 設定項目が何の事やら分からんので、最適解を求める試行錯誤の時間が勿体ない。 買って損はない一品。 期待していたよりも良いソフトでした エンコードソフトは総じて『重い』というイメージを持っていたので、 このソフトもそうなんだろうな、と思いつつ、高圧縮・高画質という触れこみにつられて購入。 正直、パソコンに触れない時間が多いと仕事ができないので、そこが一番の難点だったのですが。 ……思ったより重くない。いやそれどころか、むしろ軽い? エンコードしながらWMPを使用して音楽を流し、さらにメールチェックしながら 書類の下書きを秀丸エディタで作成して一太郎で編集、くらいは楽勝でできますし、 4.0 XPressのCPU優先度を下げれば、何と『Illustrator』や『Go Live』すら、さくさく動きます。 無論、それだけエンコードの時間は長くなりますが、 仕事をしながらエンコード作業ができるというのは、非常にありがたいです。 今までいくつかのフリーウェアを試していたのですが、ビットレートを上げると音がずれたり、 インターフェイスが不親切で扱いづらかったりしたので、 インターフェイスが解りやすく、音ズレも(今の所)見受けられないこのソフトには、好印象を持っています。 低ビットレートだと逆に画質が悪い、という噂も聞いた事があるのですが、 私はバックアップしたDVDデータを、高ビットレートで高画質なファイルに圧縮変換する 用途にしか使わないので、問題なしです。 難点は二つ。 毎回起動の度にアクティべーションを要求され、ネットに繋がっていないと使えない事。 エンコード作業をスタンドアローンのサブPCで行いたい方には向きません。 そしてもう一つは、設定の保存が不親切なところ。 一見、設定の保存ができるように見えるのですが、実は『プロジェクトの保存』をしないと 設定の保存ができません。 いろいろいじって、やっとこの事実に気づいた時には、愕然としました。 マニュアルが不親切なのかもしれません。 個人的に、先述した二つの欠点のうち、前者は大して負担になりませんでした。 この軽さなら、メインにインストールしてネットに接続していても、 起動時のアクティべーション以外は面倒に思わないので。 むしろ、設定のセーブ機能の方が痛手でした。 しかしながら、(少なくとも私の環境では)途中で固まったり、作成されたファイルが壊れている、 等のエラーが出た事はなく、順調に走っています。 設定の保存に関する不親切さは、かなりのマイナス点ですが、 その他の機能などを考慮して星4.5個……は無いので、奮発して星5つにします。 H.264の画質が悪い! 低ビットレートに弱いみたいなのでニコニコ動画用にH.264変換したい方には全く使い物になりません。 TMPGEncではVP6の方が高画質にエンコードできるのでこちらではなくVP6出力プラグイン同梱の方を購入した方がいいです。 |
タグ
|
| ショッピングサイトメタ検索(横断検索) |