|
メニュー カテゴリ |
いないいないばあ (松谷みよ子あかちゃんの本)
ジャンル: 単行本 ISBN: 4494001015 レーベル: 童心社 メーカー: 童心社 ページ数: 20 発売日: 1967-04-15 出版社: 童心社 スタジオ: 童心社 この商品を買った人はこんな商品も買っています
関連するかもしれない商品(楽天市場) 読み込み中...
レビュー カスタマーレビュー さすがの一冊! 友人にもらい、出産前から持っていました。 単純ないないいないばあのストーリーですが、素朴な絵と、読みやすい言葉で、読んでいる親の方が笑顔になってしまいます。 息子が3ヶ月の頃くらいから読んでいますが、その頃からじーっとよく見ていました。6ヶ月くらいにはお気に入りになって、ニコニコ笑うようにもなり、一番最初に好きになったのはこの本でした。 赤ちゃんには、もう少しコントラストのはっきりしたイラストの方が分かりやすいかなと思っていましたが、そうでもなかったようです。 いくつかキャラクターが出てくるので、どのキャラクターが好きなのか見るもの結構楽しかったりします。 11ヶ月の今はもっと別の絵本がお気に入りみたいですが、簡単に読めるので、今もしょっちゅう読んでますよ。 子供用に 6か月の子供に読み聞かせています。もう少しストーリー性があってもいいのかな?というのが率直な意見です。 お気に入りです。 出産祝いに頂きました。子どもは1ヶ月半過ぎで、早いかな?と思いましたが 他の絵本も目で追って興味を示しているので、こちらも読み聞かせすると… 「いないいない」「ばあ」とページを繰ると、絵を見てにとても嬉しそうに 目を細めてにこ〜っと笑うのです。 それも1回や2回ではなく、絵本を読むとほぼ毎回です。 単純なお話だからこそ、「ばあ!」が楽しいのかもしれません。 子どもが自分で「いないいない」とする日が楽しみです。 本棚のこやしに… 「おすすめの絵本」と評判なので、購入しましたが… 残念ながら、うちの娘は表紙を見ただけで 「絵がコワイ! きもちワルイ!」と言って、 まったく手にとってくれませんでした。 その後、何年たっても、本棚のこやしのままです… 子供が喜びます 「ばあ」というページになると 子供が笑って喜びます。 いないいないばあは、 まっさきに覚えた遊びですが、 絵本でもまっさきにわかるように なったみたいです。 贈り物でいただいたのですが、 感謝しています。 |
タグ |
| ショッピングサイトメタ検索(横断検索) |