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To LOVEる-とらぶる 10 (10) (ジャンプコミックス)
ジャンル: コミック ISBN: 4088745434 レーベル: 集英社 メーカー: 集英社 発売日: 2008-08-04 出版社: 集英社 スタジオ: 集英社 この商品を買った人はこんな商品も買っています
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この商品の注目度グラフと関連ブログ レビュー カスタマーレビュー クオリティ高い!表紙から素晴らしい! ララと春菜の仲良しさんが表紙となっています! 矢吹さん画力また上がりましたねp(^^)q 内容は、唯とリトとの絡みやルンがまた悪事を招いた結果自分自身が幼女になったり…ララも幼女に。 このストーリーから、唯と春菜が更に好きになりました。 そして、唯の兄も登場します お茶らけた部分と女に夢中な兄かと思いきや、唯が怪しい男に絡まれていた所を偶然見てリトが助けていたのも眼中にはいっていました。リトとの小さな恋?の発展に陰ながら見守っていたり。最後唯にセクハラした男達を退治! このToLOVEる住人は、嫌いなキャラ居ないんですよね、好きなキャラばっかりで嫌味を感じさせないしエッチな描写も不快に感じないし… 不思議な漫画だけれどこれからも購入したい! 単純明快、可愛い! この手の作品で 「どのヒロインのファンでも満足できる」って結構すごいことだと思うんですよね。 だいたいメインヒロインと人気の高いヒロインばっかり出張って 他のサブヒロインは放置・・・って事も多いけど、そういうのがない。 どのヒロインにもスポットが当たり、どのヒロインも輝いてる。 長谷見さんと矢吹さんがいかにキャラを大切にしているか。 キャラ漫画だっていいじゃない。 難しくて複雑なストーリーばかりが漫画じゃない。 今回は美柑とヤミの友情の芽生え?がよかったです。 あと凛と綾も。沙姫とこのふたり(正確には沙姫&凛と綾)の間にこんなことがあったとは・・・ エロだけじゃなく、女の子同士の友情も見ものですよ。 ヤミは本音を吐露していないような? 蜜柑とヤミが正式な友達関係となりました。 それは良いんですが、そうなったきっかけを生んだ話でもある 『トラブル87』『〜88』 特に『〜88』において一人で何とかしようとするヤミに蜜柑が非難、蜜柑がヤミの手伝いして結果的に友人関係に… という流れだったんですが、ヤミ側は果たして自分が本当に寂しがっているのか、友達を求めているのかどうかの本音が無いなぁと。 まぁモノローグとしてなら 『〜82』 にあったんですけど… 何だか少し唐突感があったなぁと思いましたね。 最後に、上記の文面と関係無いんですが、徹夜明けのザスティンはカッコいいな〜 バカにしていました 1、2、3、4、8、9、10巻しか読んでませんけど、意外と面白いですね。 前半の巻には全く無駄な話が入っていたように思えましたが、後半の巻を読んだ限りでは、無駄な話が入っているようには見えませんでした。82話?が無駄な話かと思ってましたが、最後のページでヤミが「さみしい」という感情を覚えるという、これからのストーリーに深く関わってくるような描写があり、無駄な話が全くといっていいほどないように思えます(8、9、10巻に関しては)。 賛否両論あるとは思いますが、自分としてはこの後のストーリーに期待したいと思います。 正直内容はほぼ ありませんが ただのお色気作品。 作品内容はありません。 テンポもオチも弱い。 嫌いじゃないけど人にお勧めできる作品でもない感じ。 |
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