|
メニュー カテゴリ |
STEEL BALL RUN vol.11―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (11) (ジャンプコミックス)
ジャンル: コミック ISBN: 4088743369 レーベル: 集英社 メーカー: 集英社 ページ数: 200 発売日: 2007-03-02 出版社: 集英社 スタジオ: 集英社 この商品を買った人はこんな商品も買っています 関連するかもしれない商品(楽天市場) 読み込み中...
レビュー カスタマーレビュー 設定のほころび 1巻に1コマ登場している父親のエピソードが、10巻と矛盾しています。 以降の巻でも1巻で部族の者から「砂男」と呼ばれていたのに、 11巻では、実は「サウンドマン」でした。 スティール氏とルーシーの出逢いの描写に2巻と16巻で矛盾があります。 16巻の巻末エピソードの意味が分かりません(なぜ世界のナベアツ?) 連載が長期に渡ると矛盾が生じるのは致し方ありませんが、 第1部、第2部のファンとしては少し残念です。 サンドマンもといサウンドマン ジョジョの奇妙な冒険ものすごい好きです!一巻からすべて持っているし、友達に会った時も必ず話題にのぼる名作です!! そんなだからこそ、この巻のサンドマンのくだりはやはりどう考えても納得できません、明らかにサンドマンだったのにサウンドマンに変わってしまいました。一巻では同部族の奴が「砂男(サンドマン)」!!と叫んでいるしレース参加申し込みの時も砂っぽいスタンドでてきています。 この所はやはり皆さん?と思っているらしくレビュー読んでみても何だか引っかかる!と思っている読者が沢山いるようです。それらのレビューを読んで「なるほど、そういう考えもあるわけね!!」と感心し、自分の考えの浅さを知りました。が、しかし、納得したいのですがやはり心の底から納得できません。 五巻のゾンビ馬のくだりとこのサンドマンのくだりはジョジョファンとして納得できない所です。 サウンドマンの意外な正体 絵の美しさは増す一方です〜 完成されていたと思っていた絵が、最近ますます素晴らしくなってます〜 サウンドマンに注目して読むべし! 良い感じに話が盛り上がってます。 GOOD! かなり面白い。 ジョジョ一巻からの読者からしてみればすばらしいの一言。 多少残念なのはサウンドマンのことを姉がサンドマンといってるとぐらいか。 激圧! 絵柄・内容的にどこまでブ厚くなって行くんだろうこの作品は・・・。 「サンドマン」は信念を曲げた以上、こーなるしかなかった。 因果応報のような哀しい最期でした・・・・。 そして新たな敵・・・!読んでて頭を使わさせられる奇妙な展開!! 「ジョジョの奇妙な冒険」は終わりません! 素晴らしいこの長期連載作品に感謝!また本棚を増やさなきゃあなッ!! |
タグ |
| ショッピングサイトメタ検索(横断検索) |